2回目の不登校第6話

2回目の不登校第6話

 

 

 

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あとがき

⚠️フェイクを入れて描いています。

娘と来年度の話しをしましたが、娘は支援級にはもう居られないし(X君が落ち着く様子がなく悪化していました)それならいっそ交流級で頑張りたいとなっていました。

交流級への転籍を希望すると、本当に行けるのかお試しとして交流級へ行ってどんどん支援級での時間を減らしていき最後の方はほぼ1日交流級にいるようになる様です。

ただ交流級へ行くなら早退ばかりしていてはいけないので、そこは娘にも伝えそれでも頑張って交流級へ行きたいと言うのでF先生に伝えました。

F先生の反応は想像より明るかったです。

続きます。




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