2回目の不登校第5話
2回目の不登校第5話




広告

あとがき
⚠️フェイクを入れて描いています。
私はF先生に娘はX君のことが理解出来ない存在過ぎて嫌悪感が出ていると伝えました…。
X君はもともと2年生の時はそこまで怒ることはなく、3年生になってからちょっとした事で怒るようになっていました。
最初はX君以外にもたまに怒る子はいるので娘は理解を示していました。
ですがX君の怒る頻度が上がり、娘は「いくらなんでもちょっとした事で怒り過ぎ泣き過ぎ叫び過ぎ物投げ過ぎ。嫌になったから距離を離したいのに何度断っても話が通じないし、正直理解出来ない」となっていました💦特に好きな座学の授業を中断されるのも娘の中で不満になっていました。
またX君は別教室やクールダウンコーナーへの移動は本人が拒否するようです。
そして今回の懇談会は来年度の進路がメインの内容でした。
私は娘と話し合い交流級を希望しました。
続きます。
2
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
- 前の記事
2回目の不登校第4話 2024.03.02
- 次の記事
2回目の不登校第6話 2024.03.09


