娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第13話

娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第13話

 

 

 

広告

 

 

あとがき

 

先生には他にも娘の不注意なところ(先生が話している時に違う世界にいってるかんじ?)を相談しました。結果として全て「薬を飲む程の特性ではない」との事でした…。

M先生に言われた薬を検討するほど不安が強いとは、挨拶が出来ない、話せない、授業中に参加できない、発言できない、クラスに入れないなどの場合。

衝動性・不注意は何度言っても鉛筆や定規で遊ぶのをやめられない。教室から飛び出してしまう。対人トラブルで暴言や他害が出る場合との事でした。

🙌先生により見解が違いますのでご参考程度にお読み下さい。

そしてその後に先生から提案がありました。

続きます。




同じカテゴリの記事



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ