娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第5話
娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第5話




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あとがき
娘の絶交宣言は2年生の時もあったのですが(その相手とはその後マイクラ友達になった)、それを聞くと我慢の限界なんだなと思います。
娘の支援級は休み時間に他学年も出入りしてカードゲームや鬼ごっこなど仲良くしています。この時は5年生と3年生がいました。順番子で遊んでいたみたいです。
続きます。
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初めまして。
新入社員がHSPだと言ってきた。からずっと拝見させていただいてます。
私は大人になってからASDと診断されたので、特性で周りとズレがある、繊細な面があるなどしぇーちゃんに共感することも多々あり、色々と対応してくれるお母様・考えてくれるお父様がいて素敵だなぁと思います。
今回のお話(娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話)はいまのところ環境が悪い方に行っており、xくんという悪い面で気になる方が居てしまい、しぇーちゃんに問題がないように感じます。これからそう感じられる展開になっていくのかもしれませんが…
タイトルに強い言葉(娘はどこへ行っても適応できない)があるのが違和感を感じました。今、ご対応でお忙しく心労もあるとは思いますが、どこへ行っても適応できないというのはしぇーちゃんの将来を決めつけてしまっている言葉に思えてしまいます。
しぇーちゃんがこの話をご覧になっていて、納得した上でのタイトルであれば問題ないのでしょうが、将来しぇーちゃんがこの話を見た時に「どこへ行っても適応できないと思われていたんだ…」と最悪思ってしまうかなと思い、コメントを送らせて頂きました。
長文、すみません。
コメントありがとうございます。題名の通りで娘ともこのように実際に話したことがあります(どのようなタイミングでどうしてこうなったかは後々…すみません🙇♀️)
娘には題名やストーリーなども了承を得てもいます。(似たような状況の場合どうしたらいいかアドバイスも欲しいと本人は言っています☺️)
一見問題がないタイプ見える娘の生きづらさがこの話で少しでも伝わればいいなと思います。