娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第1話

娘はどこへ行っても適応できないと思い動いた話第1話

 

 

 

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あとがき

小学校3年生になりました☺️

娘が転入したクラスは支援級ベテランのK先生だったのですが、クラスの皆落ち着いていて仲良しで…娘が毎日学校へ行くなんて…しかも週5で…!と転校してきて本当に良かったと思ったほどでした。それぐらい凄い頼りになる先生でした。

そして新学期、幸いクラスメイトは皆一緒でした。が、2年間担任をしていたK先生は代わり、新しいF先生になったのです。そこからは皆まだ新しい環境に慣れないのか、色々とありました(送迎してるので目にする)

新学期から2週間後、周りの声の大きさや騒音を訴えてきた娘。(毎度何回かは我慢する約束です。1度限りのこともあるので)

私は娘は適応してるように見えて、聴覚過敏が強くなっているのでは…と思い何ヶ月も使わずに済んでいたイヤーマフを復活させる事にしました。

続きます。




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